
ストーカーとは
ストーカー相談例
嫌がらせ相談例
ストーカーや嫌がらせの被害の相談例やストーキング行為
料金表
ストーカー対策前に
ストーカー予防、防止
ストーカーや嫌がらせの対策調査の料金や予防防止策
ご相談 ( 無料 )
ストーカーQ&A
会社案内
ストーカーや嫌がらせ被害の対策は東京の探偵に相談
ストーカー被害の対策
ストーカー対策の探偵
ストーカー対策相談
探偵コレクト調査WEB
浮気調査
素行調査
盗聴発見
日本調査業協会 加盟
被害者支援都民センター
|
最近のストーカー事件
平成15年に発生したストーカーによる殺人、殺人未遂事件は前年の2,7倍の19件(殺人5件、未遂14件)に上り、うち3件(いずれも殺人)は被害者側が事前に警察に相談。ストーカー規制法に基づく警告は前年比21,1%増の1169件。ストーカー殺人5件は群馬、埼玉、東京、神奈川、長崎各都県で発生。うち埼玉、東京、長崎の3件は、被害者側が警察に相談していた。
<ストーカー>70歳女性が事実を認め、即日結審 水戸地裁
| 新聞社 |
毎日新聞 2007年2月
|
| 記事内容 |
茨城県日立市の男性(79)につきまとったとしてストーカー規制法違反の罪に問われた同市河原子町、介護ヘルパー、鈴木恵美子被告(70)の初公判が9日、水戸地裁(山野幸雄裁判官)であった。鈴木被告は起訴事実を認め、検察側が「再犯の恐れが高い」として懲役10月を求刑し、即日結審した。起訴状によると、鈴木被告は02年6月、県公安委員会から同法に基づくストーカー行為の禁止命令を出されたが、06年7月12日〜10月31日の間計7回にわたり、男性の自宅に押しかけた。検察側は論告などで、鈴木被告は男性にラブレターなどの手紙を206通送り、男性の家の墓を85回掃除するなどしていたことを明らかにした。禁止命令が出されると、男性宅に通うために取得した免許費用やガソリン代など約125万円を男性に請求。その後「いざというときは死を選べばいいんですよね」などと脅迫めいた手紙を送っていたと指摘した。鈴木被告は97年、知人の紹介で結婚相手を探していた男性と知り合ったと主張した。
|
ストーカー男、女性に6日間292回電話 丹波署が追送検
| 新聞社 |
神戸新聞 2006年5月
|
| 記事内容 |
丹波署は二日、ストーカー規制法違反の疑いで、大津市丸ノ内町一、新聞販売店経営容疑者(44)=脅迫罪で起訴=を追送検した。調べによると、容疑者は二月十六日からの六日間に、知り合いだった兵庫県内の女性(38)の自宅や携帯電話に二百九十二回の電話をかけたほか、身体の安全に不安を覚えるような手紙を送るなどのストーカー行為をした疑い。容疑者は三月六日、女性に対する脅迫容疑で逮捕、起訴された。
|
県側も付帯上告へ 太子ストーカー殺人事件
| 新聞社 |
神戸新聞 2006年2月
|
| 記事内容 |
元交際相手の男からストーカー行為を繰り返された上、殺害された姫路市、会社員の女性=当時(20)=の遺族が、兵庫県(県警)に約一億円の損害賠償を求めた訴訟で、県は二十四日までに、付帯上告の手続きを取る方針を固めた。一月十二日の大阪高裁判決では「暴行やストーカー行為が繰り返されていたのに、被害防止策などを取らなかった」などと警察権限の不行使の違法性を認定。一方で、事件と警察の不作為との因果関係については「警察に責任があったとは言えない」などと否定し、計六百六十万円の賠償を命じた一審神戸地裁判決を支持し、双方の控訴を棄却した。遺族側はすでに上告しており、県は「最高裁で遺族側の主張のみが審理の対象になることは妥当ではない」として付帯上告を決めた。
|
ストーカー男に有罪 法規制後県内初
| 新聞社 |
神戸新聞 2001年7月
|
| 記事内容 |
交際を断られた女性宅に押しかけたり数十回も電話をかけたりするなどのストーカー行為を重ねていたとして、ストーカー規制法違反の罪に問われた住所不定、建設重機オペレーター(48)の判決公判が三日、神戸地裁であった。杉森研二裁判官は、懲役六月、執行猶予三年(求刑懲役六月)を言い渡した。昨年十一月の同法施行以来、兵庫県内で初めての有罪判決。判決によると、同被告は三月十七日午後九時ごろ、明石市内の女性宅に押しかけ、約五時間にわたってハンマーで玄関ドアをたたいたり、「こら、逃げるばっかりか」などと大声で怒鳴ったりするなどのストーカー行為をした。以前、女性と家族ぐるみの付き合いをしていたが、二年前に交際を断られたため、電話を数十回かけたり、女性の車のフロントガラスを割ったりするなどのストーカー行為を繰り返していたという。
|
ストーカーとは - TOP
|
|